町田そのこさんの

『夜明けのはざま』を読みました。

 


家族葬専門の葬儀社に関わる

人々のお話でした。

私は偶然かもしれませんが

葬儀社を経営している

お友達が二人います。

二人とも、とってもやさしく

温かい人たちです。

なので、とても近い感じで

読んでました。


確かに1日出社しただけで

夢にみるなどと言って

辞めてしまった人もいるとの

こと。