三木三奈さんの

『アイスネルワイゼン』を

読みました。


 

どこかで見たことあると思った

作家さんでこちらの本には

以前読んだ『アキちゃん』も

付いてました。


さてさて、初めから飛ばすように

意地の悪いお友達が出てきます。

ピアノの生徒の母さんも

なんだかなぁでした。

しばらくは主人公の肩を持つ

感じでしたが、ラストに近づくにつれて

こんな人いる?と思える

終わり方でした。

芥川賞候補?まぁいいかキョロキョロ