市川沙央さんの『ハンチバック』を

読みました。

文藝春秋に掲載されていたものです。

 重ねていた本をやっと読みました。

 

受賞の時のイメージとは違って

攻撃的で乱暴な文章でしたが、

たまにクスッと笑えるときもあり

最後の方はいきなりはじまった

物語だったのでしょうか?

諸々実話なのか?と気になって

途中で生い立ち等検索していまいました。

受賞作をお父様が読んでしまい、

関係が悪くなったとありましたが、

ウンウンわかると思いました。