宮内悠介さんの

『ラウリ・クースクを探して』を

読みました。



日本人の方が書いたのか?と

何度も表紙を確認してしまいました。


プログラミングを得意とする

二人の友情には色々なことがあった

背景で後に離ればなれになってしまった

同級生が大人になってから主人公を

探し出す実話みたいなお話でした。


その昔まだWindowsが出る前に

お友だちと文字でゲームを作っていた

時期がありました。

確かボーリング🎳だったような。


それを思うと今は便利ね🙂