やっと三巻にこぎ着けました。

ほしおさなえさんの

『紙屋ふじさき記念館』3


 

 

カラーインクと万年筆でした。

はじめの頃は、主人公の百花さんの

おばあさん宅へ行き

水引で色々編んでいくお話が

とても印象深く。


よく水引で編んでいた頃を

懐かしみました。

まだどこか探せば

お正月用に蝶々やお花を編んでいた

水引が出てくると思います。

まとめて作っておいてラッピングなどに

ちょこんとつけていました。

またいくつか作っておこうかな?照れ