木崎みつ子さんの『コンジュジ』
読みました。
芥川賞の候補でしたニコニコ

 

 

それが!『推し、燃ゆ』のように

イギリスのグループのボーカルを

推している少女のお話でした!


なんと・・


少女の、成長とともに家族の

話。推しにそれはそれは夢中に

なってしまい、色々なことが

あったにも関わらず成長し

15年にも渡って推しを思い続け

ながらの・・・


私はどちらかというとこちらの

方が面白かったです。


デビュー作ですって。

それも驚きの一冊でした。

今後が楽しみですおねがい