芥川賞を受賞した作品です。
どちらかというと、
私は、『首里の馬』の方が好きですラブラブ

お友達から回ってきましたが
そのお友達の感想が、
「え、おばさん!いやばあばには
ついていけないお話でした。」

という感想を聞いてから
入りましたニコニコ
括られている文章の最後の終わり方が
括られている最後の文章の終わり方が
村上春樹風ですねニヤリ

○○かもしれない。
○○する必要があったなど。
嫌いではないルンルン

主人公が実際に存在するならば、
作者ご本人かもしれないけれど、
四六時中頭のなかで会話している
イメージですね。
無になるときはないのかな?
と思えるような物語でした。

なにげに『灯』ちゃんは好きおねがい