本屋大賞 翻訳部門一位の

『アーモンド』を読みました。

 

 

途中、こんな不幸なことが!などと

思いましたが、主人公が

回りの大人からそして関わりを持った

同級生からとても大事にされている

ところも良かったです。


※私としては泣けるところはなかったです。


私の好きな吉本ばななさんの

『吹上奇譚』も同じ描写のところが

あったせいかもしれません。

それにしても↓三話はでたのかな?