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MUD協会

メディア関連のNPOについて調べてみました。


そしたらこんなんが出てきました。

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http://www.media-ud.org/introduction/index.html

「NPO法人 メディア・ユニバーサル・デザイン協会」

というやつです。


このメディア・ユニバーサル・デザイン(MUD)協会さんは、

「やさしい、まなざし計画」というスローガンを掲げ、「文字の使い方」や

「色の使い方」などに様々な配慮や工夫を加えることで、高齢者・障害者

・視覚障害者など、誰もが使いやすく、見やすいメディアを提供し、

メディアのエキスパートとしてよりよい社会づくりに貢献したいということです。


高齢化の進む日本では、このように高齢者を対象として様々な活動を行うことは

必要となってきています。また情報も現代社会では必要不可欠なものとなっている

のでこの協会がたてられたんだと思います。

また、弱視は、障害のある人のおよそ70%いるとまでいわれ、高齢者の白内障などにより

色覚の低下した人数を加えると一般の人と色の感じ方が違う人は、日本に500万人いると

まで言われているのも、設立の理由の1つだと思います。


みなさん、デザインに興味がある人はぜひ一度このサイトをのぞいてみてください!!!



ジャーナリズム!!

もう一つのジャーナリズムとは、何かといことで、私は、JANJANに掲載されている記事を読みました。

そこには、普段私が見るインターネットに載っている記事とは違い、個人的な意見が書かれており、また、様々な観点からの意見が載せられていました。

私たちが、「ジャーナリズム」と言われて考えるものは、多分、ニュースなどでやる事件や出来事の報道だと思うのですが、今回のテーマになっている「もう一つジャーナリズム」がこの一般市民により書かれている記事だと私は考えています。

この二つの違いは、ニュースなどの報道とされているジャーナリズムはその記事の送り手と受け手が決まっている一方通行なモノなのに対して、もう一つのジャーナリズムは、誰もが自分の意見を述べることができ、また、その誰かが書いた記事に対して、これまた誰でも意見を述べることができる受け手と送り手が決まっていないモノだと私は考えていいます。


炎上!!

青山学院大学で起きたブログ炎上の事件を考えたいと思うグッド!グッド!グッド!


この事件は、青学の教員が自分のブログで言いたいことを書いたら、それに対する文句や批判が殺到して、ブログが炎上したというもので、それを知った大学関係者が謝罪を述べたものである。


しかし、これはおかしいと思うビックリマークビックリマーク



なぜなら、この教員がブログで自分のいいたいことをいうのは自由だし、それを見た人達が意見をするのも自由であると自分で思うからである。


青学の謝罪をした人たちは、事がおおごとになったから謝罪したのではないかという疑問が自分の中で出てくる。 


しかし、この謝罪がさらに問題を悪化させたドクロドクロ

今度は、この謝罪に対する文句や批判がでてきたのである。


めんどくさいっすね得意げ


自分が思うのは、文句に対して、またそれに対する文句を書いても意味がない爆弾爆弾

言論の自由だクラッカークラッカークラッカー