昨日の足あし指導中のお話・・・



Sさんは最近左目のあたりが痛くて痛くて病院に行ったら「帯状疱疹」といわれたそうです。



そこで、三叉神経の第一枝に当たる反射区(右足親指の脇上部)を棒で揉んだところ

やはり硬い老廃物が骨に付着していました。




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そこが今回の痛みの原因である反射区だと知ったご本人は吃驚!!




少しまえから、その場所が痛かったのだそうです驚き






以前にも似た出来事がありました。




心臓弁膜症の手術をしなければいけないかも・・・




と言う方がいて、心臓の反射区(左足)をお伝えしたところ




やはり、以前からその場所が痛かった・・・との事。




ご本人が一番驚かれていました。




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勿論、その方は、一生懸命自分で足を揉んで、




手術を免れましたグッド!







足に溜まった老廃物(尿素・尿酸・・・など)が足の神経を刺激して痛みが発生するのです。



ですから、毎日足を揉むことで、毛細血管が老廃物を吸収し、静脈に運んで尿などで体外に排出するのです。



痛いところは特に時間をかけて揉まなければなりません。






毎日足を揉み、「足と対話」することで、足の状態を知る事が出来ます。



そして、病名をつけられる前に改善することも可能なのです。






「自分の健康は自分で守る!」が出来たら素晴らしいでしょアップ