5月3日、4日と2日間半年に一度の特別講習会に参加した。
今回は、首、肩凝りの取り方や突然死の予防などをテーマに、解剖学の勉強と実技指導が行われた。
参加者は、先生にお誘い頂けた17名。
誰もが参加出来るわけではない。
中に、日頃高血圧でない方が突然血圧が230まで上がり、生命の危機に陥った方が足を揉んで血圧を正常に戻せた方がいて、体験談を聞く事が出来、とても参考になった。
60才の女性。
救急車を呼んだが、気分が悪い程度では来てもらえず、日頃から指導を受けている先生の所で足を揉んで頂いたところ、首から小脳にかけての圧迫が原因だとわかり、指導を受けて、二回目(3日後)で正常値に戻せたと言う実体験だった。
薬も使わず、足を揉むだけで…。
そういう事実に遭遇する度に、『足医術』との出会いに感謝する。
そして今日は、『足揉み』をまだ知らない方に広めるべく、初心者対象の講演会がある。
一人でも多くの方が、自分の足を揉んで健康維持が出来るようになる事を願って止まない。
今回は、首、肩凝りの取り方や突然死の予防などをテーマに、解剖学の勉強と実技指導が行われた。
参加者は、先生にお誘い頂けた17名。
誰もが参加出来るわけではない。
中に、日頃高血圧でない方が突然血圧が230まで上がり、生命の危機に陥った方が足を揉んで血圧を正常に戻せた方がいて、体験談を聞く事が出来、とても参考になった。
60才の女性。
救急車を呼んだが、気分が悪い程度では来てもらえず、日頃から指導を受けている先生の所で足を揉んで頂いたところ、首から小脳にかけての圧迫が原因だとわかり、指導を受けて、二回目(3日後)で正常値に戻せたと言う実体験だった。
薬も使わず、足を揉むだけで…。
そういう事実に遭遇する度に、『足医術』との出会いに感謝する。
そして今日は、『足揉み』をまだ知らない方に広めるべく、初心者対象の講演会がある。
一人でも多くの方が、自分の足を揉んで健康維持が出来るようになる事を願って止まない。