夫の個展会場にご夫妻で ふらりと出かけてきてくださった富田さん・・お友達であり、お客様でありの、かれこれ20年来のお付き合いになりますか・・彼女の息子さんがガラス作家さんなのです。
私が、織り物が好きなこともあって、今日から石岡市内で始まる展覧会の案内を頂きました・・その展覧会に友情出展している (長瀞ガラス工房 聡)さんのガラスに会いたくて行ってきました。
駐車場から一番先に目に入るのがこの建物です 展覧会の名称は第8回 cantik 企画展 インドネシアバティック・秩父銘仙 2012年 10月1日~10月7日 四万騎農園 石蔵ギャラリー となります
石蔵の中では、型染めと、織りの実演をみせてくれます。 秩父銘仙を触ってみましたが、私の知っている着物の銘仙は横糸も細いのでサラサラやわらかいのですが、これは 横糸がつむぎ糸なのでシッカリした手触りでした(ノ゚ο゚)ノ
富田さんのガラスの小物たちです
2階から見た石蔵の会場内です
そして今回、何が感動したかって・・彼の太鼓の演奏でした、観客として見ているうちに、叩いてみてください・・と言われ 太鼓なんてめったに触れない事もあり、皆思い思いに叩いてみました・・o(^▽^)o彼のワークショップの始まりだったのですΣ(゚д゚;) 参加者みーんなバチを持って演奏者になってしまいました。 私たち楽しく操られました
もちろんかれ、矢澤さんの指揮が良かったからでした。v(^-^)v![]()
久々に大太鼓のお腹から響く音にスカッ!!としました(何を叩いたかお分かりですね!)