2019年の7月にリンパ管拡張症と診断されましたが、その後
持ち直して、薬を毎日飲みながら毎月定期健診に行ってます
1)血液検査
2)エコー検査による内臓のチェック
3)尿検査
4)扁桃腺の検査
を行いました。
血液検査では、アルブミンは高く良好です
なおALPが高いですが、先生はステロイドのせいだから心配するな言われています。
残りの検査も問題ない結果でした
また尿たんぱくがいつものように高いのですが、理由がわからないと言ってました。
一応血圧を測ってみましたが、110ということで正常と言われました。
なお腹部のエコーで内臓脂肪が白く映るのは、若い時に帝王切開か腹膜炎で治療した跡ではないかと言われました。
そしてアルブミンがここ2年間、高い値を維持していますが、依然ステロイドが処方されており、ALP値が高く肝臓が腫れているのは薬のせいで特に問題ありませんと説明されていますが、私としては肝臓がいつまでも腫れているのは好ましいことではないように感じます。しかし先生は、このリンパ管拡張症という病気は、薬を止めると再発し、再度ステロイドを処方しても今度は効果が無くなり手当の方法がなくなるからやむを得ないと言われます。
今月、別の病院でもう一度セカンドオピニオンを取ってみたいと思います。


