5年前の2月13日に、ラムちゃんは虹の橋に旅立ってしまいました。

 

私たちは、想像もしてなかったのでいなくなったことに悲しみました、彼女はいることが当たり前でした。

 

そして常にラムのことが頭から離れず何をしていても涙がでてしまい精神的に追い詰められて行きました。

 

そこに何気なく検索画面の結果にキャバリアレスキュー隊の中にキャンディがいたのです。

キャンディは保護犬ではなく、私たちが里親を探していたのです。

 

私たちを救ってくれたのはキャンディだったのです。

 

キャンディは助けに来てくれたんです。

 

だからキャンディちゃんは保護犬ではありません。