毎年、5月と11月に行っています

ゴールドコースで、目、歯、乳腺、エコーによる内臓検診(肝臓、胆嚢、膀胱、腎臓、腸、膵臓)、X線による肺、結石、骨、血液検査、尿検査と便検査と心臓検査等でした。

動物病院は、2箇所に決めていて通常は公園病院、わんわんドックは駅近病院に決めています。先代犬ラムの経験から少なくとも2箇所はなじみにしてなにかあれば2ndオピニオンができるようにしています。

 

今回も大きな問題はなく安心しましたが、

心配な点は歯です、駅近病院では歯垢もあるし、グラグラの歯があるから麻酔をかけて抜歯したほうが良いですよ と言われました。

しかし別の病院では、心臓は今の所何でも無いけど体重がデブ過ぎる(理想は5kg台、現状は7.2kg)、まず先にダイエットしてからいらっしゃいと昨年から言われています。先生も麻酔はなにかあれば怖いのか、今年も最初は連休明け後に抜歯をやりましょうと言ってましたが話すうちにダイエットしてからと変化してしまうと、私も怖くて踏み越えられません。(先生も怖いのかな?)

もし何かあれば、自分のせいでキャンディを失ったらと思うと動きがとれないのです。しかし一方でまだ心臓が良いうちに、高齢になったらだめだと考えると迷います。

血液検査

 

十二指腸リンパ球の肥大は3年前からあるので、特に進行していないので大丈夫

膵臓に小さいのがあるがこれも変化していないので大丈夫

心臓もまだ薬は飲む必要はないだろう と言われました。

先生は、キャバリアのぬいぐるみをかぶっているくらい心臓は大乗そうだと言われました