昨日、トリミングの先生からキャンディちゃんのお腹の堅いものを別の動物病院の先生にセカンドオピニオンを聞いたほうが良いとアドバイスを受け、別の病院へ行って来ました。
結果は、行きつけの動物病院の先生と同じ診断で心配は無かったです。
キャンディちゃんは、繁殖犬のため何度かお産をしています、帝王切開を受けて縫合する時に、糸が時間とともに無くなるタイプではないものが使用されて身体の中に糸が残っているためでした。
ブリーダーがお金を掛けなかったのでこんなことになったのでしょうか。
「縫合糸反応性肉芽腫」というもので悪くなることはあまりないそうです。
何かのタイミングで手術で取るのも良いと言われましたが、そんなタイミングは来ないほうが良いですね。
皆さんにご心配かけましたが、安心しました。
そうそう初めて行った病院で、先生から写真を撮影していただきました。写真を医院のウインドウに飾りたいと申し出を受け喜んで帰って来ました(キャンディちゃんが美人犬だからでしょう❤)。
