キャンディは、正しくはキャンディーでした。
キャンディーは、ラムに瓜二つではありませんが、なんかやはり似ています
心が優しいのは、キャバリアの共通点ですね。

ハンドシャイというのか知りませんがキャンディー怯えるのがそうかもしれません
今まで可哀想な犬生を送ってきたのです、残りの犬の人生は楽しく幸福にして長生きさせてあげたいです。里親になるのだから私の目的です。

ラムちゃんは子犬から我が家で飼われて家族に優しくされて、ひねくれもせず、家族に愛情をくれてこの2月に旅立ちました

ラムちゃんとキャンディーちゃんは、似ていても違います。

私は、キャンディーにラムと同じものは求めません。

ラムちゃんは、いつも私達と同じベッドと布団で寝ていました。若いころは、ラムはベッドに飛び乗って寝ていました。でも11歳、13歳となるにつれべっどに飛びのるのができなくなり、布団に代えたのでした。

キャンディーちゃんは、お布団を敷いてもこちらに来ず、別の部屋で寝ています。一緒に寝たいのに、振られてしまいました。今まで、人間と一緒に寝るなどは無かったのでしょうね。

キャンディーが来てもラムのことは忘れません。

毎日、朝食のパンの耳をお供えし、お線香を1本ともします

写真を見てください
キャンディーちゃんのお散歩


キャンディーちゃんの新しいハーネスとリード


在りし日のラムちゃん、キャンディーちゃんに似てませんか?