やはり14年間を一緒に生活した記憶は
もはやなかなか消えるわけではありません。
また新しいキャバちゃんをと考えますが
家内は、もうあんな悲しい思いはしたくない
(ラムちゃんが亡くなった時)という気持ち
が強く、その気はありません。
そして、もしも同じキャバリヤが我が家に来ても
心の中にこの子はラムと違うという気持ちが
少しでも出たら、新しく来たこの子がかわいそう
と思うのです。
キャバリアは、太ると心臓に良くないので
ラムちゃんは毎日、おやつにはきゅうりを食べていました。
これなら食べてもカロリーが無いのです。
このきゅうり食べたいと思って、
「待て」しているラムちゃん、可愛いでしょう。
