キャバリアのラムちゃんが、亡くなったのはこの3月に14歳になる
直前でした。
今までも、心臓、てんかんやマラセチアや、何やかやと小さな病気をしていても
元気だったのが油断していました。
もちろんキャバリアは、心臓病と言う持病を抱え、10歳を迎える
ころには、いつかは死んでしまうという覚悟はしていました。
しかしこの1月になって、私は帯状疱疹、月末には白内障の手術
という自分のことに目が行って、月末にラムちゃんが膵炎になって、
血液検査で一度は、腎臓に黄色信号になったのに、先生も
単にバラつきでしょうということで油断してました。
その後の診察でも、血液検査をしないので、大丈夫だと信じてました。
(私は、腎臓は予想しておらず、あくまでも膵炎が心配でしたが)
膵炎ということに騙されてしまったのです。
突然、腎不全で逝ってしまいました。
やはり、ワンちゃんは自分でどこが痛いとかだるいとか口で言えない
ので血液検査は本当に大事です。飼い主の方でしっかり管理していかないと
悪くなってしまうので、どうか皆さんは注意してください。

直前でした。
今までも、心臓、てんかんやマラセチアや、何やかやと小さな病気をしていても
元気だったのが油断していました。
もちろんキャバリアは、心臓病と言う持病を抱え、10歳を迎える
ころには、いつかは死んでしまうという覚悟はしていました。
しかしこの1月になって、私は帯状疱疹、月末には白内障の手術
という自分のことに目が行って、月末にラムちゃんが膵炎になって、
血液検査で一度は、腎臓に黄色信号になったのに、先生も
単にバラつきでしょうということで油断してました。
その後の診察でも、血液検査をしないので、大丈夫だと信じてました。
(私は、腎臓は予想しておらず、あくまでも膵炎が心配でしたが)
膵炎ということに騙されてしまったのです。
突然、腎不全で逝ってしまいました。
やはり、ワンちゃんは自分でどこが痛いとかだるいとか口で言えない
ので血液検査は本当に大事です。飼い主の方でしっかり管理していかないと
悪くなってしまうので、どうか皆さんは注意してください。
