肌身離さず持ち歩いています。

「ありがとう。また逢えるよね。」の著者お坊さんの横田晴正さんは
分骨しても構いません、家に置いておいても構いません。
ただしいつかは自然に還してあげてくださいと書かれています。

私が死んで火葬される時、ラムの骨を一緒に入れてください。
そうすれば虹の橋のたもとで私とラムは再会できます。



それにしても今回のラムちゃんとの別れは私にとってとても辛いものです。でも私があまりに嘆き悲しめばラムちゃんも悲しむと思います。わかってはいてもなかなか受け入れられない私がいるのです。