昨日は、ちょこちゃんとひなちゃんという愛犬を亡くされた

chamiさんから、メールをいただきました。

chamiさんは、8年前にちょこちゃんと3か月前にひなちゃんを亡くされたそうで、その悲しみは想像できないくらいです。


同じ境遇で耐えていらっしゃる多くの方から、頑張れの

声を、ここ数日いただきました。


14歳ならばもう十分寿命を全うされたので後悔する必要は

ありません、それよりも私がいつまでも泣いていたらラムちゃんが

天国で悲しんでしまいますよ、それよりもラムちゃんと長い時間を

一緒に過ごせて幸せだったよ言ってあげれば、ラムちゃんも

天国で喜んでいるはずです 等、ありがたい言葉をいただきました。

こんなありがたい言葉をいただくと、泣いてはいけないはずなのに

また感極まって涙が出てしまいます。

今、この瞬間にも多くの方が私と同じ悲しみをされて、耐えているかと思うと、私だけ泣き言を言ってはいけないと思いました。

今夜、外出から帰っていつものようにカギを開けても、ラムちゃんはもう迎えに来てくれません、前ならば尻尾を振って、「お父さん、私を置いてどこへ行ってたのよ、わんわん」と言ってくれたラムちゃんがいないのが、とっても悲しいです。

うーん、耐えないと。