愛犬ラムちゃんの死に際して、どんな闘病状況であったかを書いて記憶に留めたいと思って書いています。それと同時に私自身も早くペットロスから回復しないといけません。
2月5日に病院に行ってから、食欲は普通で相変わらずご飯は、ドライや缶詰のウエットは、それほど食いついては食べませんが普通でした。
2月10日(水)
15時頃私と家内で焼き芋を食べていたら、寄ってきて「ちょーだい」とおねだりする。私が少し分けてあげ喜んで食べるが噛んでる口からガリガリと異音がした。(不思議だった)
夜になり普段はリビングにいるのに、私がPCをやっているとラムが歩いて来て足のそばで寝だす。しばらくして嘔吐したのでびっくりする。(たぶん、気持ち悪くなり、私、「お父さん」のところに来たのかも知れません。そして家内からおしっこが朝からしていないと告げられた。10時過ぎなので、様子を見て明日の朝一番で、練馬の救急動物病院に連れて行くことにする。
2月11日(木)
やはりラムの体調は良くなさそう。食べないのもあるが、水も飲まないし、昨日調べた救急病院に行くことにするが、道を間違え1時間以上もかけて谷原にある動物病院に連れて行くが一杯で夕方になると言われて帰宅した。再度ネットで検索したら、近くのペットのコジマの病院がやっているのが分かり14時頃にラムを連れて行く。
水も飲まず、おしっこも出ず。コジマで血液検査をしてもらうと急性腎不全で病態は芳しくないと言われる。先生に皮下にも栄養水分補給の為点滴をしてもらう。血液検査で、BUNが上限をオーバー59.7(基準が9.2から29.2)で腎不全ですと言われた。すぐに点滴をするので、夜にまた迎えに来てほしいと言われ一時帰宅したが、その間、休日だがいつもの動物病院に電話して、留守番電話に状況を伝えたら5分後に、携帯に電話があり、先生がラムを連れて来て下さいというので、コジマの治療が終わり次第、連れて行くことになった。夜の6時過ぎに迎えにいった。コジマの先生から「予後不良」と言われびっくりして泣いてしまった。先生に予後不良とは、どういう意味か、相当悪いのか聞いたところ、約1週間と言われ真っ暗になる。急性腎不全ならば助かることもあると言われた。先生に、血液透析はどうか聞いたが、難しいでしょうと言われた。これからどうするか聞かれ、掛かりつけの病院が、夜7時から見てくれるのでこれから行きますと伝え、ラムを抱きながら(もう横になったままだった)いつもの病院に連れて行った。先生が病院に来て準備していてくれました。急性腎不全ならまだ助かると言われ、足から血を取って検査しようとしたが、血管が出てこなくて十分な血液が採れなかったが検査の結果はコジマと似ていた結果であった。(循環器系が弱っていると言われました、たぶんラムの状態はもう悪くなっていたんでしょう)先生から、最悪も考えてくださいと言われ、明日12日の朝も9時に連れて行くことになり21時過ぎにラムを連れて家に戻るが、この夜はまだ少量のおしっこも下痢便もするが、吐く行動もする。リビングの指定席の座布団で一晩家内が横に寝て寝て過ごす。明日の夜は、私が夜は付いて過ごすことを考えた。一晩中、私も居間のラムと家内を頻繁に見に行きました。
とても思い出すのは悲しいですが、これがラムの供養になると思って書いています。
2月5日に病院に行ってから、食欲は普通で相変わらずご飯は、ドライや缶詰のウエットは、それほど食いついては食べませんが普通でした。
2月10日(水)
15時頃私と家内で焼き芋を食べていたら、寄ってきて「ちょーだい」とおねだりする。私が少し分けてあげ喜んで食べるが噛んでる口からガリガリと異音がした。(不思議だった)
夜になり普段はリビングにいるのに、私がPCをやっているとラムが歩いて来て足のそばで寝だす。しばらくして嘔吐したのでびっくりする。(たぶん、気持ち悪くなり、私、「お父さん」のところに来たのかも知れません。そして家内からおしっこが朝からしていないと告げられた。10時過ぎなので、様子を見て明日の朝一番で、練馬の救急動物病院に連れて行くことにする。
2月11日(木)
やはりラムの体調は良くなさそう。食べないのもあるが、水も飲まないし、昨日調べた救急病院に行くことにするが、道を間違え1時間以上もかけて谷原にある動物病院に連れて行くが一杯で夕方になると言われて帰宅した。再度ネットで検索したら、近くのペットのコジマの病院がやっているのが分かり14時頃にラムを連れて行く。
水も飲まず、おしっこも出ず。コジマで血液検査をしてもらうと急性腎不全で病態は芳しくないと言われる。先生に皮下にも栄養水分補給の為点滴をしてもらう。血液検査で、BUNが上限をオーバー59.7(基準が9.2から29.2)で腎不全ですと言われた。すぐに点滴をするので、夜にまた迎えに来てほしいと言われ一時帰宅したが、その間、休日だがいつもの動物病院に電話して、留守番電話に状況を伝えたら5分後に、携帯に電話があり、先生がラムを連れて来て下さいというので、コジマの治療が終わり次第、連れて行くことになった。夜の6時過ぎに迎えにいった。コジマの先生から「予後不良」と言われびっくりして泣いてしまった。先生に予後不良とは、どういう意味か、相当悪いのか聞いたところ、約1週間と言われ真っ暗になる。急性腎不全ならば助かることもあると言われた。先生に、血液透析はどうか聞いたが、難しいでしょうと言われた。これからどうするか聞かれ、掛かりつけの病院が、夜7時から見てくれるのでこれから行きますと伝え、ラムを抱きながら(もう横になったままだった)いつもの病院に連れて行った。先生が病院に来て準備していてくれました。急性腎不全ならまだ助かると言われ、足から血を取って検査しようとしたが、血管が出てこなくて十分な血液が採れなかったが検査の結果はコジマと似ていた結果であった。(循環器系が弱っていると言われました、たぶんラムの状態はもう悪くなっていたんでしょう)先生から、最悪も考えてくださいと言われ、明日12日の朝も9時に連れて行くことになり21時過ぎにラムを連れて家に戻るが、この夜はまだ少量のおしっこも下痢便もするが、吐く行動もする。リビングの指定席の座布団で一晩家内が横に寝て寝て過ごす。明日の夜は、私が夜は付いて過ごすことを考えた。一晩中、私も居間のラムと家内を頻繁に見に行きました。
とても思い出すのは悲しいですが、これがラムの供養になると思って書いています。