このブログには、愛犬ラムの記憶を永遠に自分自身に残すため記述しています。13年と11か月と10日間を生きたラムちゃんを失った悲しみ。
ラムは、生後2か月余りで草加のペットショップで出会いました。

本当は、ビーグルが欲しかったのですが、店長から昨日来たキャバリヤを紹介され一度抱いたら、家族みんなが、この子が良いとなりました。そしてキャバリヤはほとんど吠えたり泣いたりしないと説明され、マンション向きということでこの子にしようと言うことになりましたが、下の娘がその日は来られなかったので、また来週来ますということになり、その次の週の4月のゴールデンウィークに入って、家族みんなで迎えに行きました。
可愛かった、まるで丸くなった毛糸の玉みたいに小さな子でした。(この写真が今、見当たらず、家じゅうを探しています。)
名前は、私が決めました。昔いたアグネスラムみたいに可愛かったので「ラム」と名付けたのです。皆さん、ラブと聞き間違えることが多いですが、ラムなのです。あるいは漫画で、うる星やつらのラムちゃんです。

皆さん、自分の家のわんちゃんが一番かわいいと思いますが、ラムはキャバリヤの中でも一番の美人であったと思っています。鼻が短すぎず多少長く、耳はソバージュでした。