今日は、ラムを深大寺動物霊園で荼毘に付します昨晩は、居間のソファにラムちゃんを安置して(ラムのソファーの座る位置は彼女が決めてましたそこに誰かが座るとどいてくださいと鼻で押しのけられました)寝かせましたしかしこのラムの身体が焼かれてなくなってしまうのが悲しいです彼女の身体が実在してこそ、ラムと私たちの間に精神の連結がありましたので焼かせたくないのが本音です彼女は、今日は雨を止めて晴れの日にしました彼女の奇跡です私たち、お父さんとお母さんが雨では大変だと思ってくれましたのでしょう。さようならはしたくありません