昨晩は、居間のソファにラムちゃんを安置して

(ラムのソファーの座る位置は彼女が決めてました

そこに誰かが座るとどいてくださいと鼻で押しのけられました)

寝かせました

しかしこのラムの身体が焼かれてなくなってしまうのが

悲しいです

彼女の身体が実在してこそ、ラムと私たちの間に

精神の連結がありましたので焼かせたくない

のが本音です

彼女は、今日は雨を止めて晴れの日にしました

彼女の奇跡です

私たち、お父さんとお母さんが雨では大変だと

思ってくれましたのでしょう。

さようならはしたくありません