ボクたちの交換日記 の映画は久しぶりに感動 | 悠々自適人のブログ (キャバリアとマルチーズ)
ここのところ、dTVの映画を見ていても
特に良い映画だなというのが無かったけど
この「ボクたちの交換日記」というのは
久しぶりにグッと泣けました
お笑い芸人として目指す二人が解散して
どうなったか
最初の部分は特に、普通のつまらない映画
の雰囲気でしたが、引きずり込まれましたね
終わりに近づくにつれてどういう展開で
終わるかと
最後は泣かせてくれました
小出恵介の映画は、すでにいくつか見て来ました
「きみにしか聞こえない」も良かったけど
今回も良かった、評点は5点満点の4.5を
付けました


