戦争を賛成する人たちが、この世にいるでしょうか

多分いないでしょう

ではなぜ戦争をするのでしょか

それは、欲があるからです

欲しければ、相手から戦争によって奪い取るからです

性善説と性悪説が話に出ますが、この世の中

性善説が信じられますか

先日、大阪で29歳女性が25際の女性を殺して

ばらばら死体にしました

原因は不明ですが、この事件も結局は二人の間の戦争です

前から私が言っているように、人間が生物であるかぎり

戦争はなくなりません



さて本題の国会前でデモをする人々の怖い思惑ですが

1)中国などの共産(社会)主義に共鳴して、自分たちの理想とする国を作るために日本を貶める
2)戦争反対を叫ぶことで、人心を無力化させる(反対分子の育成)
3)民主主義社会を転覆して、国家社会主義を狙っている

彼らは、単に「戦争反対!、戦争反対!」と経文のように旋律をつけて唱えて、国民を先導しようとしている。多くの国民を、このような経文の呪文で催眠にかけようとしているのです。この言葉に慣れてしまうと「戦争」といえば後ろには「反対」とついてきます。
そして自分たちの反対勢力はすべて馬鹿な・戦争好きな連中であるとしたいのです。

ヒットラーがドイツ国民を騙したように、共産党・Sealdsが日本人を騙しているのです