仕事は昔から好きです
もともと商品開発だったので、半分仕事、半分は興味と遊び

定年で、いまやアルバイトですが

特許で、昔から他社の調査をやってきましたが

頭の上にたんこぶ特許でした

先月、他社の特許が40くらい、紙くずになる証拠

を見つけました

この4月くらいから、ネットで検索していましたが

新規性喪失になるものです

この内容は言えませんが、会社にはできるだけ効果的に使ってほしいと言っておきました

これだから仕事は面白い

開発競争は、他社と用意どんで緊張感の中でやる、絶対負けないという自信が大事

まあゲームです

新しい、知識、融通性、いい加減な仕事はしない、仕事が乗ってきたら眠らない、理数的に考えるのがスタンス

私の見つけたことが、特許の新規性違反で、裁判を起こせば大変なことになります、相手の会社はこの7年間の労力が水の泡になるかもしれません、社員人件費、設備代、材料費、場所など大変でしょう、それに弁理士を雇うと、1件は大体1年間かかって1千万円位掛かるので、合計4億円位掛けたでしょうね、そうして弁理士代もろもろ出願から特許になるまで早くて5年、遅いと7年くらい掛かるので高いよ。

最後にはあいての会社を真っ青にさせてみたいです。

このつかんだ証拠はでかいです、