1)中国が、経済問題を重要視しているが、国内の世論を押さえるために歴史認識を唱えていると説明している
これは、謝った認識です、中国は、現在経済が落ち込んでいて、日本の経済力が欲しい、しかし中国国民が反日のため、あまり日本と仲良くすると共産党政権が崩壊するためしかたなく歴史認識を出していると説明した。これは、中国の明らかな二枚舌なのを、わかっていないのです。というよりも、中国寄りの発言している解説者なのです。二枚舌に騙されてはいけません。中国政府は、歴史認識は国民のせいにしていると説明しましたが、だまされてはいけない、中国は、歴史認識は絶対に下ろすことはありません。

南京大虐殺という架空の話を、記憶遺産にしたこと自体が、中国の本音です、市民20万人しかいない時に、30万を殺害したとは、あきらかにおかしいでしょう。

次に

2)慰安婦問題で、パククネがいつまでも日本に補償を求めるのは、やはり国内の強硬派を押さえるためであると解説しているが、これも間違い、いつまでも、「黄門様の札」とおなじで、これが目に入らぬか、控えろという札は、これからも大事にいつまでも使ってきます。政権が変われば、また持ち出します

さらに、
慰安婦問題で、日本から金と謝罪を勝ち取れば、次はなんだかわかりますか

強制労働の問題ですこれは韓国で日本の会社に裁判を起こしていますが、韓国政府がこれに乗って、補償の謝罪と補償金を要求してくるのを忘れています

皆さんも、忘れずに覚えていてください。

一端譲歩したら、あとは、これだとどんどん迫ってくる、退いたらもうどうしようもないことを、日本政府も外務省も忘れています
NHKの偏向報道は、有名ですが、国民は皆、騙されてしまう

みんなで、NHKに怒りをたたきつけましょう