昨日は、山崎まさよしの「月とキャベツ」を見ましたが、
その前に、8月のクリスマス というのを見ていました

これは、写真館を父親から引き継いでやっていた青年のところに、近くの学校に臨時教員としてやってきた若い女の先生(関めぐみ)との悲恋物語でした

これもプラトニックラブの映画ですが、結末は青年が亡くなってしまうのです
どんな病気で亡くなったのかはよくわかりませんでした

スコアはA-(Aマイナス)です

山崎の映画はどっちかが亡くなるのが多いね

彼がこれ以外の映画に出ているか知りませんが