これって、5年くらい前にアサドラをやってました
毎日、録画して楽しみました
その後、映画をやっているのは知ってましたが、テレビの雰囲気を壊すので見ませんでしたが、今日は映画を見ました
もう腐ったバナナの話はテレビでも映画でもやってましたが、本当に超貧乏ですね
可哀想になるくらい
私の母によれば、嫁いできたときに持ってきた着物を質屋に売って生活したそうなのでこういう時代だったんですね
1点、映画で気づいたのは、街中の風景です、昭和の30年代なのに、走っている自動車が、最近のものや、ビルののぼりに「バレンタインの贈り物」広告
これらは、ちょっと残念ですね、時代考証が

しかし、水木夫妻の一生懸命、貧乏でも生きていく姿勢、そして少年サンデー?マガジン?に採用されて有名になっていくのは、見ている方も楽しいですね



映画バージョンも意外と良いな
でももうちょっと量が多い方が楽しいかな