アマゾンで購入した本を読んでいます
1つは、「夜のピクニック」という本、これは「本屋さんも泣きました!」と言う帯が付いていました。読み終わりましたが、特に泣くようなことはありませんでした。
次に、「明日の記憶」、 広告代理店に勤務する部長の若年性アルツハイマーに罹り、悩みそして苦しむという,内容で、まだ読み終わっていませんが、読むのがつらい、怖いです。
読み進めず、今停まっています。
自分の記憶が無くなって行くのは、もし自分ならと考えると、主人公になった気持ちで怖いです。最近は、自分も俳優や政治家の名前が出てきません、2,3日して突然思い出します。そのような時は、認知症になったどうしようか、自問自答してしまいます。
そのような気分で読む、この本は私たち年代に考えさせるものです。

1つは、「夜のピクニック」という本、これは「本屋さんも泣きました!」と言う帯が付いていました。読み終わりましたが、特に泣くようなことはありませんでした。
次に、「明日の記憶」、 広告代理店に勤務する部長の若年性アルツハイマーに罹り、悩みそして苦しむという,内容で、まだ読み終わっていませんが、読むのがつらい、怖いです。
読み進めず、今停まっています。
自分の記憶が無くなって行くのは、もし自分ならと考えると、主人公になった気持ちで怖いです。最近は、自分も俳優や政治家の名前が出てきません、2,3日して突然思い出します。そのような時は、認知症になったどうしようか、自問自答してしまいます。
そのような気分で読む、この本は私たち年代に考えさせるものです。
