なぜか思い出した「にあんちゃん」の本

これを読んだのは私が中学生か高校1年くらいです

当時は、炭鉱の事故が良くありました

何十人も炭鉱夫が亡くなることが良くありました

子供心にも記憶があります

貧乏と背中を突き合わせていた時代でしたね

「にあんちゃん」は親もなく、食べていくだけの

苦しい昭和20年代でした

変な話、お醤油ごはんで思い出しました