今日は、アマゾンから注文していたコクリコ坂の

サウンドトラックCDが届きました

今回DVDを見て、MP3プレーヤに入れて持ち歩きたい

と思い購入したのです

宮崎吾朗という監督は感性が優れていますね

武部聡志という作曲家を実にうまく使っています

この映画の主題歌の「さよならの夏 手嶌葵」も

確かに良いですが、劇中で学生たちが歌う

「紺色のうねりが」好きになりました

実は本当のメインの曲はこれだったという

話もあります

そしてこの曲の詞の原案は、なんと私の尊敬する

宮沢賢治だそうです

8月には、横浜の元町を散策してコクリコ坂の

参考にした神奈川近代文学館」の周辺をカメラ

片手に行くつもりです


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