昨日、帰宅途中の車の中でFMを聴いていたら懐かしい 「人生の扉」

が流れていました

「いつの間にか五十路になっていた...」
「この先、満開の桜を幾度見ることか...」

彼女も1955年生まれということは、ほとんど同じ世代

年齢を加える意味を、車窓の満開の桜を見ながら感じました

デニムは色が褪せるほど、味が出るんですね

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