手技と筋トレ | ひろこっちの5足のわらじ

手技と筋トレ

あとまだ思ったこと

手技5年経以上勉強し思った事は
手技は筋トレが必要です。

以前師匠をサイボーグと申しましたが多分本当かもです。


私の旦那は国家資格の柔整資格者です、メディカルトレーナーでもありますがバーソナルトレーナーでもあります。その旦那指導の元140キロのスクワットをさせられた時もあります。
わりと強靭な肉体です。

ですが(>_<)

手技の場合はかなり鍛えていても、手技は絶対スロトレ!!寝ている患者様の身体を跨いで身体を折って手を伸ばしてとめた姿勢をキープしたり、正座しながら手を伸ばしてキープして止めたり、瞬発系の私には凄く辛い動作なのです。




身体をキープし止めながら身体を使うために、数人重ねるとハムや内転筋群や中殿筋、背筋、上腕筋群が何時も強烈なその日から筋肉痛になります。



翌日には階段の特に登りが辛くて、内転筋が疲労しきってしまい、O脚でしか歩けなく、階段は腿に手を付いてしまうほどだったのです。


では力を使わずに体軸を使い、テコの原理を使う方法も今までで考えましたが…師匠から目で盗もうともしましたが、全くわからずで、力を弛める丹田の意識や色々ですが中々見つからないです。





前回のblogで丹田呼吸法やゆるも健康の一貫と言ってましたが、これらを解消するためでもあります。


これは何故か何時も慣れないですね。。。超筋肉痛は酷くなった日の翌日には不思議となくなるのです。


なので要領がわかるかわからないかですが、自分自身を痛めるとなんなんで、またキチンと筋肉痛になった箇所も含めてトレーニングもしても、まだまだ慣れないキツいのです。

ので身体の課題をトレーニングして、特に苦手なスロトレをやらなくてならんととにかく行動してみます。。


これが克服できたら手技を仕事として毎日できるのだと思う♪
今は準備期間ですねー!!


ので毎日日々で数人をおこなっている師匠は私の中での結論


やっぱりサイボーグという事で♪



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