一般人から | ひろこっちの5足のわらじ

一般人から

ひろこっちは…。
普通の女だったのに。
と思う人が多い


特別なことをしている
わけではない!

ずーと一般人ですが、
特別な言い方しちゃいました。

私が手技を行っているからかな?


と昔から知っている人は、私が手技をしている事に不信感があり、首をかしげている人も…。

職場でもあまり知られていないのと、ほとんどが、何言っちゃっているの?と信用しない人が多いのです。

あと職場は言ってしまうと面倒になるのもありますかね。認識している人はほんの一部だけっす!

しかも…旦那はんわあ…!
自慢ではないのですが…。


柔道整復師(接骨院)免許で、整形外科でリハビリ科で約10年主任をしていた人で、整形外科では延べ人数は6万人をサポートしていた、メディカルトレーナー&プロスキーヤー。元の時代西武の40才過ぎても投げていた○○投手のトレーナーも行っていたのです。


それはさかのぼること数年前に以前月刊スキーグラフィックで1年間毎月連載していたのです。

皆さん覚えてますかー?

以前サロモンのヨッチに、俺より雑誌に出ている人だー(笑)と言われたりしたこがあるくらい反響があった連載でした。

クラウンの道で連載に登場していた。スキーグラフィック副編集長と女子代表のHIROKOが私です。

その連載時の私がトレーニング実証済みです!
筋肉が短期間で筋肉量が増えて体重も増えたのです。

寝たきりで筋肉が落ちた、筋トレや脳性麻痺などで動かなくなってしまった筋肉を動かす、量を増やすというリハビリでの知識だと思います!


今年の3月に靭帯断裂した一般女性もメニューとトレーニングで、なんと!健脚、患脚の左右差が100%ってあり得ない!
スキーやってよし!
とお医者さんに言われたようです!

私ですら、筋肉量が多いとは言え左右対称ではないっつうのに!
さすがだなーって思うのだ!

靭帯断裂しても、脹ら脛肉離れしても、スキーを滑らせるテーピング技術も持ち合わせます。

旦那はんは、コンディショニングや、コンディショニングPNF、オリジナルストレッチ、テーピングと独自で全てオリジナルです!


年商○○兆の社長たちが唸るほどの身体を熟知した技法、今の職場では有名芸能人や有名アスリートも通う治療院で勤務している。


身体が悪くなったらプロフェッショナルが家に居るのに、何時見て貰えるのに、苦労してまで試練を与えられてまで施術なんて必要ないのでは?と言われたりします。

そうなんです!
めちゃ贅沢な奥ちゃまなのですドキドキ


何故?そこで私が施術?

続く!

Ps ちなみに若い頃に、幻の番組スキーNOW最終の海○さんのテクニカルポールにモデルとして出演してました!幻でしたけどねアップ

懐かしい(笑)


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