50日祭 | ひろこっちの5足のわらじ

50日祭

土曜夜中から月曜日まで京都に妹分の法要で行っておりました。

亡くなった方の数え日を神道では50日祭といいまして、その為に行ってきました。

初めての経験で恥ずかしいのですが…。

なぜ50日祭なのか?祭って?祭りなの?

たまたまでしょうけれど神道
は馴染みがなく、関西から九州までは神道が特に多いとかです。

旦那も神道だったのです。


なので49日でなく50目のお祭りなのです。

何故かと言うと神様になるので
○○のひめの命と命名されるので妹は神様となり、皆さんを守る役目だそうです。

妹分は生き方が『今日を全力で生きる、明日は明日と』いう考えで、普通は1日24時間だとすると…。妹は48時間分働き動いており、何もかもが一生懸命でインパクトがある生き方を教えてもらったので恥じないように生きていこうと感じました。


昨年 秋 京都 






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