2015年12月21日 月曜日

手術室到着 多分14時30分頃

看護士
「◯◯◯◯◯さんです。よろしくお願いします。」

オペ室の看護士さんが変わって

車椅子を押してくれました。

看護士
「看護士の◯◯です。よろしくお願いします。」

「はい。よろしくお願いします。」

流れる様に歯医者にあるような

チェアベッドに移動。

右手に血圧計

左手に点滴

左眼洗浄→左眼の周りをテープで固定

左眼が開いた布が顔にかけられ

もう、眼は感覚がなく、明るいだけで

物は見えてはいません。

心の中
《あれ、何の説明も無かったガーン始まったの⁉️えぇ、どおしよう、鼻が痒い❗️まだ始まってないかも・・今なら大丈夫かも‼️》

右手をちょっと動かしてみたバイバイ

先生「何やってんだよぉムキー‼️‼️」

《ぎゃ、怒られたえーん

「すいません、鼻が痒いんです。」

先生
「◯◯(多分、看護士さんの名前)めくってやって」

看護士
「もう、手術、始まってますから動くと危ないので動かないで下さいね」

と、布をめくってかれました。

ここから、私の地獄が始まりましたガーン