腹膜播種と東東京 -4ページ目

腹膜播種と東東京

5年前に虫垂癌で手術、遺残。1年間抗癌剤。3年前遺残部拡大、抗癌剤再開。のち遺残部縮小。昨年、根治を目差し遺残部切除。周辺転移あるも同時に切除。これで完治かと思ったが今年9月腹膜播種に。一気に深い谷底へ。余命2~3年と宣告を受ける。

相変わらずバター不足は中小のメーカーにとっては深刻のようです。

Гバターの需給バランスは改善した」との報道はありましたが、一方で一部の卸がバターの卸値を上げるために売り渋っているとの噂も出ています。

早く中小のパン屋さんやケーキ屋さんにも
十分なバターが行き渡り、おいしいクイニーアマンを作ってもらいたいです。

一方、大手製パン会社の中には、バターの供給が改善したのを受け、クイニーアマンを売り出す会社も現れました。

下の写頁は、昨日家内が近所のスーパーで買って来てくれたクイニーアマンです。



一刻も早く全国のお店に十分なバターが行き渡り、店頭においしいパンが並ぶことを願ってやみません。