今度は「モンスーントラフ」ですか・・・勘弁してください、って感じですね。

 

元々、英語の"Ttrough : trôf"は窪地/凹地と言う意味ですが、南海トラフのような場合は、細長い凹地で、海溝(トレンチ)ほど深くなく、両側の斜面も緩やかな海底地形を意味し、モンスーントラフの場合は、広大な気圧の低圧部の意味合いだそうです。

 

※画像お借りしました。

モンスーントラフと言う名称を耳にするのは個人的に始めてですが、嫌な響きでしかありません。頭に何か名称が付くトラフ=災害の合言葉のようです。滅入ります。

 

先程メープルの散歩に出てきましたが、台風の影響か風がやや強くなってきました。ただ、吹く風は少し涼しく助かりました。

 

食後はどら焼きを。夕食は、お昼の影響で殆ど食べる事ができませんでした。食べ過ぎです(苦笑)。