選挙キャンペーン中に実際にあった人種差別的なエピソードに関しDavidに振られ、"Well, first of all,I think it's important to relize that actually, I was black before the election. So・・・"この返しはなかなかの切れ目 本題に入るイントロとしてはかなりのもので、うまく話しをつないでいます。。。流石、大統領になるにはユーモアと弁舌がたたないとダメなんですねイイネ 特別、オバマ大統領が好きと言うわけではありませんが、こうしてみると流石。

こちらもまたいい味出してますねイイ!! Davidが映画「パブリック・エネミー」を絶賛して、ジョニー自信は観たのかはてなマークとの問いに対して"No, I am not...not just yet."、Davidの何故観ないのかとのつっこみに"Well, you know. once my job's done on a film, that's not really my business..."と返してますイイネ 端的に、「役者としての仕事が終われば、後はどうでもいい。」的な感じですね。その後の会話から決して投げやりな発言ではなく、映画を作成するプロセスとそこから得られる経験の方が重要。。。ん~、流石。作成中に全力投球で悔いは残さず、顧みず、前に進むのみ、みたいなカッコイイ