「光と影の描写」と「光源とオブジェ」以前(10月18日)のブログにアメリカ在住8歳のアンディ・ウォーホール風のプロの画描きの話しを書きましたが、今回はチリ在住の17歳の天才です。既に、独自の世界を確立しており、光と影のデッサンをベースにリアルな光源と日常品の配置でみごとに立体感を演出しているのは必見です コンピューターグラフィクスで何でも本物のように表現できる現在、凄く新鮮で、刺激的です 下記リンクから作品一覧をご覧頂けます。興味のある方は訪れてみてはいかがでしょうか。 http://fredoart.deviantart.com/gallery/