以前ドッグタグとシルバーリングはバイクに乗るときの必需品と書きましたが、今日はその二
どうしても、手首の自由な動きは確保したいのでなるべく薄めの時計をしてます。勿論、バイクのメーター部分にも時間表記機能はあるし、携帯もあるので時刻を知ることは可能です。しかし、走っている時に確認するには、やはり、腕時計が一番
日常身に付けているものだと違和感を感じていました。。。そんな時、出会ったのがスカーゲンの時計でした。フェイスも大きく視認性は抜群、薄く軽い、そしてリーズナブルなお値段と三拍子揃った逸品です。
これです。フェイスは38mm、チタンで重さ69g、そして厚さたったの7mm
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実物比較。最近気に入って身に付けているスピマス(プロ)と比較してみました。ファイスは実寸ではスピマスの方が大きいはずですが、かわらないくらい、もしくは大きくさえ感じます(少しアングルが変ですが
)。
こちら必見
厚さに至ってはこんなに違います
「軽いし、身につけていることを忘れるくらい
」なんて評価書き込みを半信半疑で購入しましたが、大正解でした
シルバーバージョン、ファイスが小さめのものもありますので女性にもお薦めの時計です
勿論、ムーブメントはクォーツなので手巻き、自動巻きにくらべればある程度一定した精度が確保できます。メンテも、まず、オーバーホールも必要ないでしょうから維持費も電池くらいで経済的![]()