週間(?)簡易予報(´^ω^`)

 

041209-041401

ステージ アラマキ砦

オカシラ ジョー

ブキ モップリン、わかば、ホットブラスター、リッター

 

見た目より(?)やっかいな編成でしょう。

わかばとモップが外ケアで、キホンはわかばに任せて

モップにはザコ狩りしてほしい。

リッターはなるべく寄せることを意識して納品意識、

ホットはハシラ処理が推奨。

 

ジョーは岸側を行ったり来たりして

大量の金イクラを×にぶつけましょう。

 

追いかけすぎてしまいそうな編成で油断大敵です。

難易度は「普通」でしょう。

 

 

041401-041517

ステージ ムニエール

オカシラ ヨコヅナ

ブキ ざっぷ、ガエン、ノヴァ、ジェットスイーパー

 

ざっぷとジェットが外ケア、

ガエンはハシラ、ノヴァザコ狩り推奨。

 

ムニツナは比較的やりやすい…

とりあえず、金イクラのないところにツナをとどめないように

気を付けましょう。

 

使いやすいブキばかり。

難易度は「簡単」でしょう。

 

 

041507-041709

ステージ どんぴこ

オカシラ タツ

ブキ L3リールガン、ホクサイ、ワイドローラー、スクイックリン

 

リールガンとホクサイが外ケア、

ワイロザコ処理、スクイク寄せ推奨。

 

どんぴこのタツ…恐るるに足らず。

とりあえず外大量放置だけはしないようにきょろきょろしておきましょう。

 

動きづらい。

難易度は「やや難しい」でしょう。

 

 

041709041901

ステージ トキシラズ

オカシラ ジョー

ブキ エクス、オフロ、プロモデラー、ソイチューバー

 

エクスのカタパ狩りはあくまで「できたら」で無理せず。

泡とモデラーで外ケア、

エクスは納品意識、できればハシラ削り

ソイはザコ処理意識推奨。

かなり留守番が弱いのでモデラーの動きに期待。

 

これまた動きづらい。

難易度は「やや難しい」でしょう。

 

 

 

雑談

 

折角だしネトフリでなんか見るか~第5弾。

 

「爆弾」です。

 

 

去年結構ヒットしたらしい(無知)映画で

最近になってネトフリ配信っぽい作品です。

 

ある小規模な事件の被疑者の独白から

都内連続爆破事件を防ぐために警察が動くことになるお話。

 

俳優さんみんな演技上手くて

入り込んでしまう感じがありましたね。

結構おすすめです。

詳細はイカ・・・

 

 

 

 

 

 

(ネタバレ防止用改行)

 

 

 

 

 

 

 

この作品はなんといっても

話のメインフィールドがいち取調室というのが面白いですね。

そして犯人(仮)のスタンスも

常に人を食ったような態度でありつづけて

斬新な感じでよかったです。

 

冷静でありながら内なる熱さを感じさせる等々力、

ベテランらしく粘っこく対応した清宮、

いかにもしてやられそうで、やっぱりしてやられた伊勢、

めっちゃ頭よくて犯人煽りまくれるけど

結果は別に出てなくて(仕方ないけど)

むしろ精神的には犯人と通じる部分もある類家。

 

それぞれ個性があってよかったですね。

 

ただ、あのおまわりコンビはちょっと感情移入しづらかったですね。

話的に必要なのは分かりますけど、

スタンドプレーすぎます。

命令違反で最初は人の命を救ったものの

次は令状なしの住居侵入

それが犯人の罠で片方重傷を負う

そしたらそのもう片方がブチギレて犯人のサツ人未遂レベルの行為に及ぶ

 

熱いシーンなんですが、

ちょっとプロ意識が足りないのではないか…

規律を守ることを軽視しすぎていないか…

と感じてしまいます。

 

 

もう少し、これがあればよかったな~と思うのは

長谷部に関する詳細な情報。

 

長谷部は事件現場でジイ行為を行うという

異常行動をしてしまい、

それが発覚し、最終的にはジサツしてしまうキャラで

 

それによって長谷部家が社会から嫌がらせを遭い

屈折した息子が事件の首謀者となるという意味で

かなり重要なキャラクターなのですが

 

なぜ長谷部がそのようなことをしてしまったのか

等々力というそこそこメインキャラが長谷部をかばった、

というシーンもあるから

 

それほどのリスペクトを受ける人がなぜ…

というのは詳説がほしかった。

 

ああ、あと犯人…スズキタゴサクの人格に踏み込んでもよかったかな。

 

おまわりの片割れが彼をコロしに来たとき

彼はシャセイしてしまったと自白します。

 

サツ意という強い欲望を向けられることに

興奮を覚えるということなんですが

 

どういう屈折でそうなるのか…

なぜ彼のように聡明にしゃべることのできる人間が

ホームレスをやっていたのか…

ということらへんね。

 

 

それにしても私

途中からずっと長谷部の娘を疑っていました。

というのも、

犯人が「髪が整えられていることの指摘には答えられない」

というシーンがあり、

また、長谷部の娘がスタイリスト、と紹介されるシーンがあったからです。

 

つまりそこを気取られたくなくて、饒舌なタゴサクも黙ってしまった…

それが唯一の隙だった!みたいな展開かなと思っていたのですが

 

実は長谷部妻もヘアメイクの仕事やってたと終盤に明かされ

その人にやってもらっていたのだと…

それは分からんわ(´^ω^`;)

大外れでしたね。

 

 

演技が楽しめる作品でした。

 

 

 

 

★結果まとめ

 

7勝→4勝→3勝→・・・・

 

10勝4敗(´・ω・`)

 

エクスがあるときはやや難易度上げた方がいいかなぁ。

ちょっとウキワが多すぎて・・・

むずかしい!