Jiminto (Liberal Democratic Party) and Komeito (SokaGakkai Party) looks like a political party of North Korea called "Korean Social and Democratic Party".

Many members of Sokagakkai was arrested for stalking , harassing and murder a former enemy in order to establish a religious state.

The metropolitan police department , Chiba prefectural police department , the Ministry of Justice and many company recognized that Sokagakkai and Komeito are terrorist organization.

I will explain the terrorism caused by the Abe/Suga administration and cult religious groups "SokaGakkai" in Japan.
Some secrets hidden by the SokaGakkai will be released.

 

Please translate this sentence from Japanese to English (Google translation)

 

 

今回は私たちがすべきことというテーマで書きます。

 

結論は後回しにして、まずはこのブログで書いてきたことを軽くまとめてみます。

今の日本で起きていることは、世界の教科書を書き換え、さらには世界の力学的バランスを根本から崩すものであり、影響は政治、国際情勢、経済に限定されず、社会心理学や行動心理学の見直しも迫られるでしょう。
かつては誠実でお堅い人種とされてきた日本人が、得体の知れない朝鮮系カルト教団に煽られて集団暴行や政治運動に加担させらてしまい、何千万人という人が犯罪者となってしまったのですから。世界の歴史を変える大事件です。

第二次世界大戦中の反省を全く生かせていないどころか、オウム真理教での失敗を全く教訓にもしていないという事実が浮き彫りになっています。

戦時中の日本が行った731部隊の非人道的行為や、226事件、オウム真理教の地下鉄サリン事件など悲惨な事件の再犯と言ってもいい犯行を、平和や人権を売りにしているあのカルト教団と、自公政権が行っているからひどいものです。

日本の技術力と学生の学力の低下が著しいですが、その代わりに、暴力と利権で世界の覇権を握ろう・・なんて考えを起こしていないことを祈ります。

困ったことに、宗教団体を監視する法律を作ろうと動くと、創価学会と公明党と自民党が取り下げるよう圧力を掛けてきますし、このようなことを市町村レベルで行うと、知事や県議会議員はなぜか更迭、左遷、失職したりします(汗)
市民の安全を守るため正義感を出した市議会議員は右差し他殺としか思えない自殺をしていますし、
社会の安全をテーマにした大学の先生方は、右差し創価学会と思われる謎の集団から嫌がらせをされています。

あのカルト教団の信者は現在100万人ほどいるそうですから(2010年頃は200万人もいました)、議会や役所は身動きが取れなくなっているのでしょう。

信者を意図して警察、裁判所、外務省、マスコミにたくさん送り込むことで長い年月をかけて日本を乗っ取ってしまう「総体革命」という政策を教団がとっており、国内外が問題となっていたことは、これまで何度もブログで取り上げてきました。
ですからお役所を過度に責めるつもりはありません。


ここまでは世界の共通認識だと思いますが、改めて問うべき大きな問題はふたつあります。

1一つ目はこちら。
ネットで嫌というほど情報が出てきますが、

右矢印創価学会が起こした事件の多さ、悪質性、規模、常習性

右矢印創価学会と争いになった団体の多さ(共産党、民主党、自民党、日蓮宗、顕正会、立正佼成会、市民団体、某役所・・・)
 ※あげていくと100を軽く超えます(笑)
 
右矢印団体だけでなく、1万人を超える人達(個人)とも裁判沙汰になっています。
 (議員、学者、文屋、作家、弁護士、脱会者、ユーチューバー、ボランティア・・・)

 

右矢印昭和の時代、日本政府は創価学会を過激派、右翼団体に指定して監視していました。
 時代は変わって2000年になると、フランスをはじめとし世界中の国々が創価学会をカルトに指定します。
 
つまるところ、創価学会とは戦闘集団であり、いわくつきの超絶ブラック団体だったということです。
イタリアマフィアや悪魔教も真っ青になるレベルです。
怖いですねガーン


2二つ目はこちら。

創価学会、否、日本という国が行ったテロ犯罪をなかったことにしようと世界を巻き込み隠蔽工作を始めていること。

東京五輪の開催が近いことから、IOCや国連から 「日本はいつまで内乱をしているんだ!開催できる状態にできなければ東京五輪はないぞ!」 と圧力もかけられているというのもありますし、
それ以前から外務省などは 「内政干渉になるから、日本で起きていること(創価学会や政権による国家犯罪)に口出しをするな!」 と諸外国に圧力を掛けてきたというのもありますが、

『隠蔽不可能なことを隠蔽しようとするな』

ということを改めて主張したいと思います。

なんでも創価学会カルトは、相手を極悪人に仕立て上げれば自分たちのしてきた犯罪や反社会的行いが帳消しにされると思い込んでいるようで、標的としている方々に対する誹謗中傷や叩くためのネタづくり(工作)に余念がありません。

工作=隠蔽、改竄、口裏合わせ、合成写真や偽造書類の作成など

 


退会した創価学会・公明党幹部たちの話では、
会員の結束を高めるためには、教団の共通の敵となる人が必要だそうで、会員・非会員関係なく生贄となる人物を選び出し、その人物を極悪人に仕立てげ、会員に憎しみを植え付け、生贄をサンドバックにすることで選挙活動、政治運動、布教をするエネルギーにしているそうです。
創価学会に不信感を覚えて批判する側に回った、元・竹入公明党委員長や矢野委員長への常識を逸したバッシングのように。


不審者や異常者に仕立て上げられた人を監視するという名目で、警察や警備会社では、架空の防犯活動費用を計上したり、予算を上乗せしているともいわれています。存在しない事案をでっち上げることで、それに伴い発生するマネーを得ているわけですね。

いわゆる裏金ってやつです。防犯利権」とも呼ばれています。


つい最近までは、一般市民につきまとう集団なんかいるわけがない、という常識がありましたから、謎の集団につきまとわれたり、その集団に挑発的なことをされると、ほとんどの人は精神を病むか、キレて事件を起こしたりします。
ご近所、会社、お店、通勤電車などで初対面の人から、怖いことを仄めかされたり、つきまといされたら、誰だって恐怖してしまいますよね。
この方法を使って一般人を潰す(社会的抹殺)ことを商売にもしているらしいんです。ムキー
会社のスキャンダルを告発した社員を排除するため、会社は顧問弁護士経由で創価学会に抹殺を依頼していたという事実は裁判にもなり、日刊サイゾーはこれを記事にしました。
つきまとい被害を身内や警察に助けを求めても「あなたは要人ですか。あなたのために手間暇や金をつぎ込んでつきまとう人なんていませんよ」と返されてしまう救いのない犯罪だった(過去形)のです。

 

詳しくはこちらの記事をご覧あれ。

 

 

駅前では「創価学会の集団ストーカー犯罪に反対する」と叫んでいる人を見かけますが、彼らは防犯利権や創価学会信者の結束力向上のために利用された生贄だったんですね。(被害者本人のブログを見ると、そこは認識しているようです)

それを今回、創価学会は国家転覆や大衆扇動する際の手段として利用したというわけ。

 

創価学会を退会された方々が著した文献には、このような記載がありました。

” 退会して批判する側に回った創価学会幹部全員に言えることですが、批判した途端に、女性やお金に関するスキャンダルが次々と湧き出て極悪人にされてしまいます。
「先生」や「恩師」と呼んで慕っていた人達に対しても、学会批判しようものなら容赦なく攻撃を仕掛けてきます。
創価学会は正義との戦いだといいますが、ただの批判者潰しです。”

 

 

そういうことです。

今回の国家犯罪と同じ性質の犯罪は何度も起こされ、国会でも問題になったほど。被害者は数千人にもなります。

 

結論としては、悪質なカルト宗教や半グレ、利権をむさぼるハイエナ、犯行組織を背後から操ろうとする反日国の手先などは徹底排除する必要があるということです。

 

見ての通りですが、”カルトが作り上げた巨大ゲリラ集団はデマを拡散させ、迷惑なことをしては自作自演で火消しにかかる、偽造と捏造で人々の目を欺く”こと を日課としており、

主犯団体を追い詰めないと、いつまでたってもマッチポンプ(自作自演)とスケープゴート(生贄)とガスライティング(心理工作)を使用した大衆扇動はなくならず、エンドレスに内乱は続きます。

 

だから、徹底してカルトや政権を批判し、表から退いていただく必要があるわけです。

 

 

ついでに言っておきますが、創価学会や政権の国家犯罪など隠蔽不可能なのだから、隠蔽しようとするなということも、改めて言っておきましょう。

これから私たちが、さらにスケールアップして周知活動をするのだから、無駄な抵抗はやめなさい(笑)
周知活動だけに限定するつもりはさらさらありませんが、馬鹿ではないので、いきなり裁判に持ち込んだりしませんし、派手な行動に出たりはしません。その辺はご安心を口笛
第一段階は、真実の公表と、アンチカルトや政権批判者への協力(情報提供と証拠類の共有)ということを使命として活動をしていきたいと思います。

 

皆様方におかれましては、

権力者側に取り込まれてしまった自称集団ストーカー被害者や、自称アンチ創価学会、自称愛国者や

何かと理由をつけてテロ犯罪を暴き晒すことに反対する偽善者などは相手にせず、

創価学会や政権の犯罪を批判し、内部事情を暴露し、証拠などがあれば警察or裁判所などに提出し、来るべき日のために備えてください。

 

権力者側に取り込まれてしまった自称〇〇な人達は、政治的な圧力や金の力に負けて買収されて犯罪に手を出してしまった汚れ者ですし、心の中では「政権の犯罪が暴かれたらオレ捕まっちゃうし」と身勝手な思いを巡らせている連中ですから、関わらないことをおすすめします。

 

残念ですが、被害者の会、〇〇委員会、〇〇倶楽部、などを看板を掲げながら周知活動をしているところは、すべて権力者側に乗っ取られており、

罠サイト、囮サイト、逆宣伝サイトを運営したり、問題の解決をさせないようミスリードを狙ってガセネタを流している団体なので、一切関わってはいけません。

まともな人は、単独ないしは2~3人で行動をしています。看板を出して目立つようなこともしません。

 

こんな状態ですから、他人と無理に関わろうとせず、あなたが集めてきた情報からエッセンスだけを吸い出し、それを一人でも多くの人に知らせてあげることが解決への近道です。

 

一致協力して、極悪カルト集団を撲滅し、テロ政権をクリーニングしようではありませんか。

 

 

国家犯罪の共犯となったり、犯行の隠蔽に関わる企業、組織、国家があるとしたら、将来的に回復不能な信頼の低下を招きますので、よく考えて行動に出てくださいねニヤリ
社会の透明化が叫ばれ、ネット社会となった今、北朝鮮のような独裁国家、全体主義、チュチェ思想、国家ぐるみの犯行の隠蔽なんて、時代錯誤も甚だしいですよてへぺろ

日本は自由の国。 テロ政権(自公政権)や反社会的組織が起こした国家犯罪を公表することに対してガタガタ言われる筋合いはありません口笛

 

長くなっても良くないので、今回はこの辺にしておきます。

 
宗教テロの話題はこのくらいにして、次回からはこれまで記事にしてきたことをさらに掘り下げて、皆様から更なる理解を得られるような記事を仕上げていきたいと思います。
 
引き続き、ご理解、ご協力、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。
 

 

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