いつもお世話になっております。
改めて家族、友人、会社、関係者の皆様の温かさに感謝するとともに、組織的嫌がらせ犯罪や内乱罪で対応いただいた警察官、役人、社員にも感謝の意をお伝えしたいと思います。
組織的嫌がらせ犯罪、そして組織的嫌がらせ犯罪を国家的に行っている内乱罪の解決はもう間もなくですね。
前回の記事で少し前振りしましたが、組織的嫌がらせ犯罪を国家的に行っている【内乱罪】については、完全な解決が早期に見込める状況になりましたため、あらゆる制度、仕組み、手段を使って対応に当たらせていただきます。
私は違法行為、反社会的行為、人権侵害などには一切かかわるつもりはないし、内乱罪について口裏合わせをするつもりもありません。
法的対処と並行して、警察、政治、宗教団体、企業が一体となって市民を虐げる組織的嫌がらせ犯罪を社会問題とするとともに、内乱罪については最終的には国に対処してもらいます。
争点は、特定の団体が国家の統治を破壊して社会秩序を騒乱して、あらゆる組織が弾圧や嫌がらせをしていること(内乱罪)、合成動画や集団の嘘で社会の攪乱や誹謗中傷をしていること(名誉棄損)の2点です。
日本が無法国家状態になっていて組織として相応の対応している、と回答くださった職員の皆様にはお礼申し上げます。
幸いなことに、組織的嫌がらせにせよ内乱罪にせよ、法律面、政治的背景、地政学、心理、技術面、あらゆる点で、組織的嫌がらせも内乱罪も、弾圧や政治目的であると結論されています
中には頭に疑問符がついている方もいるかもしれませんが、一番わかりやすい創価学会を例に出すと話が早いです。
共産党宮本邸の盗聴事件で敗訴、日蓮正宗を誹謗中傷するビラまきで有罪判決、合成写真をつくって敵対者を中傷したことが裁判所で認められた【創価学会偽造写真事件】、創価学会とNTTドコモ社員と創価大学が共謀して学会批判する4名の通話記録を盗み出して有罪判決された【NTTドコモ通話記録窃盗事件】
他、300件余りの犯歴があります。ためしに国会図書館に行って調査してごらんなさい。
これだけの犯歴があってなぜ創価学会党こと公明党が与党になっているの? なぜマスコミはそれを大きく報道しないの? という疑問が生まれませんか?
マスコミがまったく機能していないからなんですが、あのジャニーズ事務所の問題と同じですよ。
ジャニー喜多川氏は未成年の男の子数十人に性的暴行を加えており、しかもジャニーズ事務所が敗訴してても、マスコミはそれを報じることなく無視を続けていました。
だから創価学会問題も報じない、内乱罪も報じない、ということなんですね。安倍元首相が銃殺されたとたんに統一教会はカルトだとか騒いでますし。
これまであまり話題にしなかった心理学についても触れてみます。
組織的嫌がらせ犯罪や内乱罪で多用されている嫌がらせの手口、つまり、仄めかす、疑心暗鬼にさせる、自暴自棄になるよう誘導する、悪評をばらまく、この手口は心理学では「ガスライティング」と呼ばれており、証拠を残さず、波風立てず、被害者の生活基盤に打撃を与えるよう考案されたプログラムなのでした。
その後、数々の欠陥がみつかりガスライティングが運用されることはなくなったのですが、その手口は世界中に広まり、弁護士が離婚工作の手段として利用したり、ブラック企業がリストラ工作として活用したり、宗教団体が脱会者を虐げるために利用されているのが現状であります。
軽く触れてみましたが、次々とボロが出てきます。
この何倍もひどいのが現実だと考えていただければ結構です。
おいおい技術面についても説明をしようと思います。警察はどのような諜報機材を使っているのか、そのような方法で監視、盗聴をしているのか、どのようにして合成動画を作っているのか、などなど、驚くべき情報を公表していきます。
海外の議会が公開していた文書に記載されていることもあれば、海外の大手セキュリティ企業が情報発信していることもあるし、これまで接点を持った数百人のうちの誰かから聞いた情報もあります。
※いまさら情報削除をしても無駄ですので念のため。すべて裁判所で証明できる状態にしてあります。
組織的嫌がらせ犯罪も内乱罪ももう潮時です。
反社会的な政治団体、宗教団体、企業、支持者とともに心中するか、反社会的な団体を切り捨ててこれまでの日本を取り戻すかの二択です。それ以外の選択肢はありません。
内乱罪を証明するための事前準備として、現在諸手続きや交渉を進めていますが、その過程で皆様は、このまま突っ走れば日本は没落するということを理解されるでしょう。
ちなみに、内乱罪の決着つけば、自ずと組織的嫌がらせ犯罪も解決します。
逆にいうと、内乱罪を肯定、同調している人は、組織的な嫌がらせを肯定、助長していることになります。
組織的な嫌がらせ犯罪被害を受けている方は、内乱罪を肯定している自称被害者には十分にお気をつけください。彼らとは将来必ず対立することになりますので。
タイトルの「今北産業」とは、今来たばかりの私に事情を簡潔に(3行で)説明して。の略だそうです。簡潔な説明になっているかはさておき、わかりやすい説明を心がけました。
おそらく来年日本はリセットされますから、こちらの記事を読んで知識を蓄えておいてはいかがでしょうか。
そうそう、このブログを読んでおくと株の売り時も察知できて便利ですよ(宣伝の意図はありません)
オリンパス社がリストラ工作を目的に新興宗教団体に嫌がらせを依頼していたことを暴いた記事です。
ナチスドイツは他人事ではない。集団心理の恐ろしさを実感できる映画があります。

