明日への足跡

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先日、家族で、石川県にある

ひまわりむら

に行ってきました


凄い数の向日葵で圧倒されます

是非一度 行って体感してほしいです




以下 観光ガイドより引用です

河北潟干拓地(かんたくち)の夏の風物詩である「ひまわり村」は、干拓地農業への理解と親しみを深めてもらうことを目的に、1995(平成7)年に開村しました。毎年5月下旬に地元の園児たちが種まきをし、7月下旬から8月上旬にかけて、2.3ヘクタールに35万本の「ハイブリッドサンフラワー」(ヒマワリの品種)が咲き誇ります。高さ2メートルほどのヒマワリの間を縫って、全長約1キロの迷路を楽しむことができます。ひまわり村全体を見渡すには、東側に設置された展望台がお薦めです。「近道」と書かれた案内板に沿って進めば、すぐにたどり着くことができます。
 ヒマワリは秋に収穫され、種から油を採り、津幡町特産品として「ひまわり油」が販売されています。種を釜で焙煎(ばいせん)し砕き、蒸し上げた後、時間をかけて搾(しぼ)った本物の一番搾りのみを使用しています。ひまわり油は他の油に比べると、老化防止や美容に効果的なビタミンEが格段に多く、さらにコレステロールがないので非常にヘルシーな油です。ひまわり村横のねーぶる直売所や、津幡町舟橋のJAグリーンかほく、同町竹橋(たけのはし)の倶利伽羅塾、河北潟干拓地のハーブ農園ペザンなどでひまわり油をご購入いただけます。

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