崖っぷちなんかで踊ってたまるか
わたしはそんなヒマじゃない
いつ爆発してもおかしくないくらい
相当な怒りや鬱憤が溜まっているが
「神の采配」の前で
人は虚しいほどに無力だ
わたしは
「崖っぷち」とか
「ギリギリ」とかが
大大大大大嫌いなのだが
わたしの宇宙もどうもそのような仕組みになっているのだろうか
決してドラマの観過ぎではない
わたしが本当に望むものは
時には
崖っぷちとかギリギリの状態で
あるいはそれを少し過ぎた段階で
やっと起こるのだろうか
ウンザリだ
そんなストーリーはもう
心底ウンザリしているが
死ぬことも叶わず
星にも帰れず
じゃあどうすればいいのかというと
ただひたすらじっと存在しているしかないようなのだが
ひとつはっきりしたことがある
それは
この状況からの脱出は
わたしが自力でどうにかできるものではないということだ
カルマの解放もそうだった
助っ人が現れてから急速に展開した
非常にめんどくさくてイライラする人生設定だが
わたしはどうやら
誰かを待つ必要があるらしい
そしてその「誰か」というのは
わたしと同じような能力を持っているようだが
現れた時点で
思い切り「能無し」だと罵倒してやりたいほど
わたしを待たせている
正直、その人じゃなくて
他に出会う必要があるソウルファミリーが先に現れてくれないか
祈りたいのだが
それはどうも心が拒否するようなので
とても歯痒いが
魂のブループリントに書かれていることなのだろう
どうしようもない
関係ないが、霊的覚醒が進む中
ついに
とてもアホな記事になった