自分、本質、心、真我・・・

 

呼び方はいろいろあるけれど

 

わたしにとって一番しっくりくる表現はきっと

 

「ハイヤーセルフ」なのだろう

 

 

 

2020と2021年の目覚めの歩みを書いてストップしたのは

 

わたしに「スピリチュアルな歩み」を思い出してほしかったからなのかもしれない

 

それくらいわたしは本当は

 

とてもスピリチュアルな存在なんだ

 

 

 

先祖のカルマを全て解放してもなお

 

わたしが「無駄な行動」を取れていた理由は

 

「男性性>女性性」のアンバランスが原因だった

 

外側の情報には、よく「勇気を出して行動して」とかの類が多かったけれど

 

わたしの場合は、勇気も行動力もすでに十分すぎるほどあって

 

それでもなお現状突破できなかった原因は

 

「受信モード」でなかったからだ

 

 

岩瀬アキラさんの動画に導かれて、改めていろいろ思い出した

 

問題と解決方法は同じ次元に存在しない

 

問題を「どうやって」解決するか方法を編み出すのは

 

人間キャラクターのわたしではなく

 

ハイヤーセルフの仕事だ

 

わたしの仕事はただただ

 

降りてきたインスピレーションを元に、行動をするというだけ

 

目の前の現実に捉われて、起こってくる事象そのものにいちいち真面目に対処していては

 

いつまで経ってもそのループから抜けることはない

 

すべての望みが叶った「波動現実」はすでに

 

目に見えない領域に存在している

 

 

現実創造の順番は、

 

まずインスピレーション(非物質レベル、無条件)を受け取ってから

 

モチベーション(自我レベル、条件付)を持って行動するということ

 

「〜〜すれば〜〜なる」という条件つきのパッションのみで行動していては

 

シンクロの波に乗れずに、「無駄な行動」になってしまう

 

ミラクルの連続を生きるということは

 

常にソースに繋がった心地いい「受信モード」で

 

目の前の現実がどうであろうと

 

ハイヤーセルフを100%信頼して

 

インスピレーションを待ってから行動に移す

 

 

 

それがわたしにとっての

 

サレンダーのレッスンなのだろうと思った