サポートセッションを始めたのは
『セッションで納得した筈なのに
いつもの生活に戻ると
やはり元に戻ってしまう…』
そんな声を聞くことが増えたからでした。
私もスピリチュアリストして
大きな変化を繰り返していた時期
先輩スピリチュアリスト達に
サポートしてもらい
助けて貰って、今があります。
だからこそ良く解るんです。
大きく変わる時
変わりたい時
自分では知りきれない解りきれない部分を
大きな視点で見ながら
サポートしてくれる
伴走してくれる
存在が居る有り難さが。
だから始めたんです。
変えたい変わりたいと言う願いを
叶えるサポートをすると言うことを。
私の仕事はね
てか
スピリチュアルって
宣伝したからお客様が来るではなく
お客様のサポートが
良くも悪くも(笑)
『こいつが適任』って
送り込んでくる感覚で捉えていて。
だからこそ私は
お客様のサポートに任された
そう思ってサポートしているんだよね。
そう言う意味では
お客様のサポートをするでもあるし
サポートのサポートでもある訳で(笑)
私は優しくないから
どんなにサポートに
頼まれても
本人がサポートを受ける‼️と
自発的に決めて行動するまでは
押しも引きもしない。
誰かに言われたからやる
他人に責任を擦り付ける在り方を
まず変えることが大切だから。
変わる時に逃げ場を作っちゃダメなのよね。
『気になる…』
と言う形でサポートに
プッシュされている人
居ると思う。
行ってまえやってまえで
飛び込んで来る人も居るが
そんな人はわずかだ。
大概は『やれない理由』をぶら下げて
足踏みしている人が多い。
ここで一つ
伝えたい話があってね。
大きく変わろうとする時
大きく力が動く時
それ相応の摩擦と抵抗が起こるんだよね。
そして『未知』であればある程に
摩擦と抵抗が強くなる。
どんなに今が不遇に感じても
慣れ親しんだ良くも悪くも変わらない
今に留まろうとするんだよね。
頭の中は常に悩んでいて
あーしたいこーしたいが
グルグル回って
口では変わらなきゃ変えなきゃ
やらなきゃって言うのに
力強く足踏みしているだけで
全くまえに進めない。
その『ぶら下げてるやれない理由』は
本物だろうか?
本当に、本当に
それがやれない理由なのだろうか…
このやれないやらない理由は厄介で
何かあるごとに
自分の足を引っ張っては
力強く足踏みさせる。
ぶら下がったやれない理由を
断ち切り自由になるには
『それでもやってみる』
『だからこそやる』
と言う自分のためにやる算段を
変わりにぶら下げることだ。
失敗したくないからやらない。
良くそう言う人が居るけれど
それはきっと失敗しないけど
いつか必ず後悔する。
今日より若い日はない。
やるなら今。
これは私のサポートだけじゃなく
何にでも言えること…
それをセッションで
一回言われただけで
自分で実行して変化するのは
難しいんだよね。
だからサポート
伴走している。
あくまでも
メッセンジャーとして。
サポートをいつか受けたいと思ってる
サポートが気になっている
そんな声を沢山いただく。
凄くありがたいです。
だからこそ
そのいつかをいつかのままにせず
今にして
未来を変えていって欲しい
そんな風に思いながら
今日も静かに待っています🤗💓