《哲学のすすめ》よく、スピリチュアルでは、考えることよりも感じることを重視する傾向がある... この投稿をInstagramで見る 《哲学のすすめ》 よく、スピリチュアルでは、考えることよりも感じることを重視する傾向がある。 考えるな感じろ…とブルース・リーは言ったが、感じたすぐ後に考えて技を出す、何度もそれをやり込んだから、考えずとも体が動くように、尚且つ何度も失敗しながら経験値を上げ、修練した結果、鍛練されただけだろう。 人間は考えないことが出来ない。 だから、スピリチュアル矛盾にぶつかり停滞するか、無理矢理自分を納得させそう振る舞うかの二つに大概わかれる。 考えるな、その言葉に人は惑わされ悩む。 確かに、考えるよりまず先に感じることはとても大切だ。 口の中に入ったものがなんなのかを知るためには、考えるより先に、味わうと言う五感で感じる作業が必要で、その先に考えて答えが出るのだから。 私たちは、まず感じている、そこから考えている。そのプロセスを再認識した上で、感じることを大切にし、そこから自分をクリエイトするために考える力を使う。 バカとハサミは使いよう。 考える力も要は使いようなのだ。 考えすぎてしまう、考えてばかりいる、それをネガティブに捉える必要はない。 むしろ考える力は充分に養われている証拠なのだから、後は使い方を学ぶだけ。 どんな使い方をしたら、どんな角度から見れれば、あなたの考える力はあなたの人生をより豊かに幸せにクリエイトする力になるかを知れば良いだけ。 考える力を、どう活かすかを知りに来ませんか? どうせ考えすぎて、考えてばかりいるならば、それをクリエイトするために使いましょう‼️ あなたの人生を哲学する面白い方法を、手に入れてください✨ PlatinumDragon(@platinumdragon2014)がシェアした投稿 - 2020年Jun月29日pm4時47分PDT